東京 & ニューヨーク–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 世界で最も完成度の高い企業向けソーシャルテクノロジー企業であるスプリンクラーは本日、日本最大の最も広く利用されているスマートフォンポータルであるLINEとの統合を発表しました。スプリンクラーのSprinklrは、ブランド企業がオウンドメディア、アーンドメディア、ペイドメディアを1カ所で管理できるようにする唯一の企業向けソフトウエアプラットフォームです。この統合で、ブランド企業はSprinklrを通じて、LINEで消費者に働きかけるための企業向けAPIプラットフォームであるLINEビジネスコネクトを利用できるようになります。Sprinklrでは、マーケティングから顧客サービスや販売まで、これまでサイロ化されていたチームが協力関係を高めることができ、顧客一人ひとりを総合的に把握して、さまざまなチャネルで横断的にサービスを提供できます。 スプリンクラージャパンのマーケティングディレクターを務めるAndy van Ettenは、次のように述べています。「ブランド企業が一つの統一されたソーシャルエンゲージメン